サービス
朝日サンプルバンクサービス
増え続ける凍結サンプル保存に「預ける」という選択肢があります。
-80℃「朝日サンプルバンクサービス」を是非、ご利用下さい。
自然災害による被災リスク、電気問題、環境問題への対応などの
新たな解決策です。
50年以上にわたる超低温フリーザーの販売と 技術経験を持つ 弊社しか実現出来ない最高レベルの凍結サンプル保管環境を構築しています。

まずは、ご相談ください
弊社では「凍結試料、凍結検体、凍結サンプル、凍結物質」保管サービスのご依頼を
数多く承っております。
凍結試料・検体の「短期、長期、少量、大量」保管サービスをご提供しております。
※超低温槽 稼働台数 200台以上/2026年7月現在
「凍結試料保管、凍結検体保管、凍結サンプル保管」は「朝日サンプルバンクサービス」にお任せ下さい。
研究開発サンプルの超低温保管サービス
朝日サンプルバンクでは、ライフサイエンス分野の生体試料に加え、
研究開発で使用される各種サンプルの超低温保管に関するご相談を承っています。
研究開発では、試験や評価、解析のためにサンプルを一定期間または
長期間保管する必要が生じることがあります。
当サービスでは、-80℃の超低温環境で、研究開発サンプルや評価サンプルの保管に対応しています。
生体試料に限らず、材料評価、信頼性評価、耐久試験、環境試験などに
用いられるサンプルについても、ご相談内容やサンプルの性状を確認のうえ、
受入可否をご案内いたしますので、まずはご相談ください。
例えば、半導体関連材料、電子部品、樹脂材料、接着材料、機能性高分子材料、
電池材料、金属など、研究開発用途で使用される各種サンプルなどの超低温保管も承っております。
このような場合はぜひご相談ください。
〇 評価サンプルを-80℃で保管したい
〇 信頼性評価・耐久試験用サンプルを超低温下で一定期間保管したい
〇 プロジェクト終了後もサンプルを超低温下で長期保管したい
〇 自社設備以外で超低温保管をしたい
なお、弊社サービスはGxP(GLP・GCP・GMP等)の運用基準には対応しておりません。
担当者がご対応させていただきます。
本社 サンプルバンクサービス部:
TEL(04)2951-7166 FAX(04)2951-7170
本サービスは、お客様と弊社との直接契約となります。
お問い合わせは下記のお問合せボタンからのフォーム入力、もしくはお電話にてお受けいたします。
